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突然死を避けるために~心筋へのセシウムの影響対策

2016/04/13 21:39

ハナミズキ

5年前のあの日から、こうゆう状況は想定されてきた。

バンダジェフスキー博士の指摘を引用すると→バンダジェフスキー博士の警告

*チェルノブイリ事故後のゴメリ州住民の突然死の99%に心筋不調があった。持続性の心臓血管病では、心臓域のセシウム137の濃度は高く、136±33.1Bq/kgとなっていた。

*セシウムは血管壁の抗血栓活性を減退させる。

*血管系の病理学的変化は、脳、心臓、腎臓、その他の器官の細胞の破壊を導く。


とある。

セシウムはカリウムと同族元素であるから、対策としてはカリウム置換だといわれるが、

実際に症状が現れてきたらどうしたら良いのか?

私は、通常の心疾患への代替療法を試みようと思っている。

COQ10によって心筋への栄養を供給しながら、

オリーブの葉のエキスなどで血管壁の強化をしたい。

血管内壁のアテロームに関しては、適度な運動と

必須脂肪酸、フィトケミカルをうまくとっていきたい。


内部被ばくを避けるための呼びかけは、

震災以降ネット上に繰り返し上がってきているのだが、

情報弱者にはSNS上にいても届いていないように思われる。

アップルペクチンやフルボ酸による体外排泄は、今でも忘れてはいけない。

不定愁訴によって危機感を感じれれば幸かもしれないが、

医療的にはなすすべがない。

放散痛の兆候などの違和感を感じたら、

それからでもできることはあるはずだから、

あきらめないで(´・_・`)

放散痛

*画像お借りしました。



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