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私が電子レンジを使わない理由:活性酸素

2014/11/21 23:42

うちは電子レンジをほとんど使わない。
ロシアでの研究やゲルソン療法などにその理由があるが、
①電子レンジで調理されるからは発がん性物質が検出される。
②電子レンジで調理された穀物牛乳発がん性を持ったある種のアミノ酸を作りだす。
③マイクロ波の照射は解凍された際の冷凍フルーツ内の成分も変化を起こした。
④生、調理済み、冷凍野菜がわずかにさらされるだけでもそのアルカロイドの分解作用を変える。
根菜類の微量ミネラルにおいて発がん性の遊離基が形成された。
⑥電子レンジ調理済みの食品の摂取により、血中により多くの発がん細胞が生み出された。
⑦食品成分の化学的変質が原因で、がんの成長に対抗する自分の免疫システムが衰えリンパ系で機能障害を起こす。
⑧電子レンジ調理は、基本的に食物成分を変質させ、消化器系の障害をもたらす。
⑨電子レンジ調理食品を摂取する人は高確率に胃癌消化器腫瘍がみられる。消化排泄機能が緩やかに低下し、末梢細胞組織が破壊されていく傾向がある。
⑩マイクロ波の照射はビタミンB群、ビタミンC、ビタミンE、必須ミネラルや向脂肪性栄養物生物学的利用能の減少をおこす。
に含まれる核タンパク質の栄養価の破壊
食物構造的破壊が顕著

とある


生命維持に必要な水の分子でさえも構造を変えてしまうので、冷めた水でさえ飲料水の役をなさない
マイクロ波も電磁波の一種だが、電磁波を長時間浴びた人間は、攻撃的になりやがて無気力になり、死んでしまう。
これはラットの実験で証明されたが、現代社会にうなずけるところはないだろうか?

やけに老けた人といつまでも若々しい人の違い。それは生成される活性酸素をいかに除去できるかにかかってくるといわれているが、少なくとも活性酸素が原因で病気になっている人は電子レンジを使用しながらでは、治療効果は上がらないのではないかと思ってしまう。
 ガンなどの病気を治したい人は多いが、自分の生活習慣が導いた結果だということを俯瞰する機会を与えられたと気付ければ幸せだと思う。
 
日常生活で活性酸素の発生は避けられないにしても、発生を最低限にし、増えすぎる活性酸素を減らす食品(ファイトニュートリエント)を多くとるなど普段からライフスタイルに気を付ける必要があると考えている。
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