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オンとオフの攻防 自律神経調整能

2014/11/06 22:38

この時期になると、必ず始まるアレwそうオンとオフの攻防。。。。

気温の寒暖差が激しく、家族の中でも寒がりな順番に攻めてくる。。
大げさにも見える天然ヒートテック内蔵な私^^;←筋肉つける努力をしてる人

スイッチまず手始めに、温便座。ここは比較的暖かいwいや、暑い時期から攻めてくる。

え~~!?まだでしょ~よ カチッ off。

次にお湯洗顔
お湯

そして本格的に寒くなると我が家のリビングでは床暖房の出番になるのですが。。。。
その温度のせめぎあいは果てしなく続く。。。。
温度設定

いちおう断りますけど、ケチでしてるんじゃないんですね?

寒さとの間で自律神経を調節する皮膚の感覚を大事にしなさいと母はいいたいわけです。
一年中恒温を保つ生活に慣れると、体は副交感神経優位なままスイッチのオンオフが上手にできなくなることが多いんです。

寒いときにはある程度寒さに慣らし、血管を上手に収縮させ、体温保持を自力でできるようにする。
これは、健康維持には本当に大切なことです。

アレルギー症状の出やすい人は、副j交感神経が優位になっていないか、交感神経に切り替わるスイッチがうまく働いているかどうか、チェックしてみることおススメします。

季節の変わり目の体調不良。。。こんな些細なスイッチの攻防で防ぐことが出来るかもしれません。
花





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