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長生きの秘訣は歩く速さに関係する!?

2015/06/22 10:45

ウォーキング

その人が長生きするかどうかは、歩くスピードをみればわかる。

という研究があるらしい。

早歩きをする人ほど長生きする傾向にあるというのだ。

長生きといえば、

今話題の

ブルーライト。

パソコンや、スマホや液晶テレビの画面、LED証明などなど。。。
ブルーライト

日常生活に欠かせないこれらが、なんと体内時計のリズムを狂わせる

そんな研究が後を絶たない。

ヒトの体内リズムは

サーカディアンリズム

といって、体温、呼吸、心拍、血圧、血糖値など

あらゆる生理機能を維持する
ためにとても重要らしい。

ブルーライトには、このサーカディアンリズムを調節する作用が備わっているので、

浴びすぎると、高血圧や加齢黄斑変性症、糖尿病のリスクを上げてしまうというもの。

さらに、白内障により、レンズのくもりからブルーライトが取り込まれなくなると、

体内時計が狂い、睡眠リズムが狂ったりする。

さらに、一日中ブルーライトを浴び続けることにより、骨粗しょう症のリスクが上がってくることも。。

都会生活している若者のビタミンDの数値の異様な低さ

無関係とは言えないだろう。

ピンピンコロリの法則

やはり、適度に太陽の光を浴びて体を動かす時間をいかに作るか、

ブルーライトの曝露時間をどうコントロールするか

にかかってくるかもしれません。
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釜揚げシラス美味しいね♪~食品添加物「リン酸塩」でミネラル不足!?

2015/06/18 14:33

しらす隊


ミネラル不足を補うために、

この季節によく我が家の朝ごはんに登場するのが

釜揚げシラス。

しらす干し、チリメンジャコ。

カルシウム補給だ~!と喜んで食べていたら、

案外ミネラル少ないんだそうだ。

茹でた時に、食べる煮干しの3分の1~10分の1まで減ってしまう!?

カルシウム補給なら、

煮干し

くらいしっかりした小魚の方が良いみたい。

我が家の味噌汁のお出汁は、煮干し粉でとっちゃいます。

なお、現代人のカルシウム欠乏症のもっぱらの原因と言われているのは、

食品加工に使われるリン酸塩のおかげ!?

成型肉や、ハム、ソーセージ、ちくわ、トロサーモン、加工された魚類、はんぺん、プロセスチーズ、卵豆腐、茶わん蒸し

どら焼き、大判焼き、人形焼、たい焼き、まんじゅう、クリーム大福

冷食の皮つきポテト

テリーヌ、はもの湯引き、エビ団子(エビももちろん)

いかの燻製、裂きイカ、チーズたら、チーズかまぼこ、サラミ


。。。。。。

ほとんどの口に入るものにリン酸塩が使われているんだね(´-ω-`)

このリン酸塩は、カルシウムとくっつく前にすでに微量ミネラルとくっついて一緒に排泄しちゃうから

体内の微量ミネラル欠乏は、実は深刻で、

それだけで体の不調を訴える人も多いんだって。。。

気をつけなきゃだねwφ(..)メモメモ
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あなたは今幸せですか?

2015/06/02 21:44

百舌鳥のはやにえ
画像お借りしました。文章とは関係ありません。

授業中に大騒ぎをする。

動物を虐待する。

凶悪犯罪を犯す。

これらの前兆には

すぐにしゃがみこむ

痛みを我慢できない。

寝起きが悪くなる


などの前兆があるといいます。

あなたは今幸せですか?

この問いに対して、

いらだちや悲しみが襲うようなら

ただちに

リズム運動をしたり、

昼夜逆転の生活を改めたり、

セロトニン神経を活性化する

発酵食品(ほんものの味噌、醤油)を取り入れたりするなどの努力が必要でしょう。

今どきの若者は。。。と批判する前に、

最も影響力の強い次の世代を前に、

改善する余地があるのは

親の世代の生活習慣、食習慣かもしれません。
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コンパニオンアニマルとは?

2015/06/01 00:27

ベッキョン
お借りしました

この呼称は、特に近年では社会の高齢化や少子化に伴い、生活を充実させるために飼育している動物に対しての特別な感情を示すために使われ始めた。特に不都合の無い場合には、人間同様に扱い、話し掛けたり、一緒にテレビを視聴したり、旅行などに同伴するといった傾向も見られ、これら生活に於ける飼育動物への依存度が増大するにつれ、ペット業界や動物病院などでは飼い主の感情に配慮して、単なる愛玩物・所有物としてのペットではなく、「人生の伴侶」としての動物
~wikipediaより

コンパニオンアニマルとの適正関係の模索 

はるか昔、「この子は、あなたの実験台にはさせない」と

言われたことがある。

果たして、実験台にならない動物なんているのかな?

動物のQOL(生命の質)を高めることが、

飼育者としてのヒトに本当にできるのかな?

純血種を増産し、

近交系でのギリギリのラインで病気を増やし、

所有欲や、社会行動の欠損を埋めるために利用され、

人の命が軽んじられるにつれ、殺処分の頭数は多分減っていかない。

弱肉強食の生態系に入ることも許されず、

ヒト社会が崩壊するはるか前に多分動物たちは死んでいく。

せめて自分の健康を守るための知恵を

明らかに示している伴侶動物には

感謝してもしきれないし、

その経験を享受できたことにも喜びを感じたい。

ハラン
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